スバル レガシィ B4

レガシィ新型発表は2019年春!搭載エンジンやアイサイトはどうなる?

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次期スバルレガシィ新型の登場は2019年春頃の4月か5月ごろになりそうです!
新型では搭載エンジンがニューモデルになるほかアイサイトのバージョンアップにも注目です。

レガシィ新型の登場時期は2019年春頃が濃厚!

レガシィ次期新型の登場時期が噂されているのが2019年春頃と言われています。

まずは日本国内市場ではなく、アメリカでの発表があったのちに日本で登場するスケジュールがとられそです。

外観デザイン的には東京モーターショー2017でも登場した「スバル ヴィジブパフォーマンスコンセプト」に近いシャープでスポーティな洗練されたデザインになりそうです。

スバルヴィジブパフォーマンスコンセプト

次期レガシィ新型の搭載エンジンは?

レガシィ新型に搭載が噂されている一番の有力候補のエンジンはアセントに採用した2.4Lのボクサーターボになります。

次期型はアメリカでの販売も考慮するとこの2.4Lボクサーターボを載せる可能性が高いですね。

  • エンジン/2.4Lターボガソリンエンジン
  • 最高出力/260hp
  • 最大トルク/375Nm

上記の2.4リッターのボクサーターボエンジン以外にも搭載があるのではと囁かれているのが、スバルが開発中の1.8Lのダウンサイジングターボエンジンです。

2.4Lが全米向けで日本向けに1.8Lダウンサイジングターボをラインナップするという可能性も有りえますね。

 

新型レガシィのアイサイトの性能は?

次期レガシィ新型ではプラットフォームを「スバル・グローバルプラットフォーム(SGP)」を採用し、エンジンも新しいモデルになりそうです。

そしてスバルの安全装備「アイサイト」もバージョンが新しくなると思われます。

主な使用は現在のステレオカメラで障害物や前方車との距離を検知するために使用されるようです。

そして単眼カメラにて歩行者検知ができるようなシステムに移行すると見られています。

単眼カメラのほうが左右の視野角度が広いため、視野角の狭いステレオカメラよりも単眼カメラのほうが歩行者を検知するのに向いているためだそうです。

 

ボディサイズ

  • 全長/4830mm
  • 全幅/1845mm
  • 全高/1500mm
  • ホイールベース/2800mm

ボディサイズに関しては、ほぼ現行型のレガシィB4と同じ大きさを保つと思われます。

他のメーカーではグローバル市場に向けてボディサイズを拡大してきています。

すでに2014年モデルから全幅が1800mmになり、大きくなってはいますが、次期新型で少しボディサイズが大きくなる可能性もあります。

 

レガシィ新型のまとめ

レガシィ次期新型のコンセプトカーの発表が2018年秋のロスアンジェルスモーターショーにて披露される可能性も多いにあります。

2019年春頃に発表となれば、夏頃には発売されそうな予感です。

引用 https://www.subaru.jp/legacy/b4_sporvita/

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